☆レストラントリップ☆~ロイヤルキッチン(インド・ネパール)編~

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みなさんこんにちは。

新感覚をお求めでしょうか。

成田市民です。

 

成田および成田周辺エリアでは

様々な国の方が居住しております。

成田、富里市を合わせて約1.4万人です。

 

人数自体は千葉市や船橋、松戸方面の方が多いのですが

比率で言うと

1位は富里市(人口に対し約8%)

2位は成田市(約7%)です。

 

そのおかげで多くの価値観に触れることができ

様々な文化特に食事を共有することが可能です。

 

本日は富里市七栄の7Aスクエア近く

インド・ネパールレストランの

ロイヤルキッチンさんをご紹介致します。

 

本日は新企画

☆レストラントリップ☆(仮)

ロイヤルキッチン(インド・ネパール)編ですっ!

 

 

肝心の外観を撮るのを忘れました。ごめんなさい。

とてもお腹が減っており到着しすぐ友達と意気揚々に入店します。

 

 

一応、遠目からの店舗の様子を添付します。

 

 

以前は濱ふうふうさんだったところですね。

 

建物自体は1997年に当時の京成都市開発株式会社が建築

現在は京成電鉄株式会社が所有しております。

あなたの知らないところに京成電鉄は関わっています。

さすがですねナメてはいけません。

 

構造は鉄骨造瓦葺平家建

☆ザ・店舗感☆

たまりませんね、やっぱり事業用物件大好きです。

 

瓦葺なのは店舗に和風感を出したかったのでしょう。

コストがかかる為、大体はストレートな陸屋根で仕上げます。

 

Damn bro

まさかのスーパートリッピー

 

ちょうど部屋に新設している壁の色を考えていたところでしたので参考にさせていただきます。

右の絵画の清涼感もたまりません。 

 

ふんだんに改装された店内にいざなわれます。

色々な要素が混ざり合い見事に2025年の日本を映し出しています。

天井がブルー、何か泡?のようなものが描かれており私の中では大当たりです。

 

このワクワク感というか目が覚めるのだがまるで夢の中にいるような感覚。

 

とりっぴーもびっくりです。

 

 

 

 

 

 

奥にはお祝い事を出来るスペースも。

 

以前他のネパールレストランを訪れた際もお店の一部がお祝い仕様になっておりましたが、ここまで明確に区切られているタイプは初めてです。クール過ぎます。

 

絵や色に意味があるのだろうなぁと思いながら席に着きます。

どの席でもよいとのことでしたのでもちろん3番テーブルです。

ド平日の昼時を過ぎた頃ですのでゆったりと食事が出来そうです。

 

 

バーカウンターも併設、チェーン店だった頃の店舗よりもこういう活用方法がたまりません。大正解なのではないでしょうか。

 

インドやネパールに行ったことはないのですがLEDの感じといい

なにかこうリアルな雰囲気を感じます。

 

寿と書かれた花瓶が置かれているのもオルタネイティブで

今のこの様々な価値観が流れ込んできている日本を象徴します。

 

 

ランチがネパールとインドに分かれているようです、品数が多く気合が入ってますよね。

 

友達はネパールのプレート

私はインドのカレーを頂きます。

 

 

チーズが爆発寸前のナン

そしてジューシーで肉っ気のあるマトンカレー

 

本能を刺激されます。

そしてアドレナリンが出るのが分かるほどうまい。

スパイスは一種の起爆剤ですね。

  

友達はチーズが不得意だとのことですが

私は三度の飯よりチーズが大好きです。

 

汝は如何なる時でもチーズを愛するかと問われれば

答えはFxxk yesです。

 

そして画像には映っておりませんがドリンクはストロベリーラッシーです。

なんだかインド料理のはずなのにアメリカみたいな組み合わせですみません。

 

ラッシーの種類マンゴーオレンジーストロベリーラズベリーetc…ですのでお勧めです。

 

 

夢中で食べ進め気が付くと着ていた白Tが一枚ダメになっておりました。

食べ方が悪いのかあまりにも食事にフォーカスしてしまい自身の未熟さを再認識します。まぁ仕方ない。

 

富里市のキャラクターとみちゃんがレジでお見送りをしてくれます。

 

ロイヤルキッチンさんは2025年の1月からオープン

社長も困惑気味のいい笑顔です。ごちそうさまでした。

また来ます!

 

みなさんもぜひ富里のロイヤルキッチンさんへお越しくださいね。

 

本日もありがとうございました。

 

お友達とシェアいただければ幸いです。
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